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旭硝子、ガラスの力でグループディスカッションを推進「infoverre TOUCH B's」

煮詰まった時に紙のノートやPC、あるいはタブレットで円や四角でキーワードを描きながら頭を整理することで、不思議なことに現在やるべきことや新たな方向性が見えてくるといった経験をしたことは無いだろうか?ルネサンス期に活躍したレオナルド・ダ・ヴィンチの手稿ではないが、平面に並ぶ情報の図を使った整理には、何か新しいものを生み出す力を感じる時がある。あらたな価値創造に向かうAGC旭硝子(旭硝子)は、グループディスカッションを推し進めるテーブルトップ型ガラスサイネージ「infoverre(インフォベール)TOUCH B's(ビーズ)」を開発したことを8日、発表した。

https://news.mynavi.jp/article/20180208-582502/